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  • 2010.06.16 Wednesday
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普天間、県内なら謝罪を=自民・大島氏(時事通信)

 自民党の大島理森幹事長は7日、青森市内で街頭演説し、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し「5月までにすべて決着しなかったら、鳩山(由紀夫)総理はお辞めになるべきだ」と強調した。さらに「(民主党は)選挙の時に『県外、国外に出す』と言って、沖縄県民、国民に約束した。沖縄県にもう一度戻すというなら、ちゃんと謝らなきゃならない」と語った。 

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伊勢崎4人死亡、藤生さん1億円超す借金(読売新聞)

 群馬県伊勢崎市境保泉で5日朝、石材業藤生(ふじう)一郎さん(53)方がほぼ全焼し、4人が死亡した火災で、県警は6日午前から、藤生さん宅の現場検証を行うとともに、4人の遺体について司法解剖をして身元や死因を調べている。

 藤生さん宅には外部から侵入した形跡や室内が荒らされたような跡がなく、県警は、無理心中の可能性もあるとみている。

 藤生さんは霊園開発なども手掛けており、事業などで1億円を超える借金を抱えていることも把握、金銭トラブルなどがなかったかについても慎重に調べている。

 捜査関係者によると、3人の遺体に拳銃で撃たれた銃創のような跡があることが判明しており、最も激しく燃えていた1階寝室には、藤生さんと妻の啓子さん(53)とみられる2遺体のそばに拳銃があった。県警は、なぜ拳銃があったかについても調べている。

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児童相談所は役立たず 子供虐待「強制立入」わずか2件(J-CASTニュース)

 両親から虐待を受けて命を落とす子どもが後を絶たない。児童虐待防止法が改正されて、児童相談所は家の鍵を壊し、窓を破るなどして強制的に家に立ち入る権限が与えられたが、実行されたのは年間わずか2件で、ほとんど機能していないのが現状だ。

 十分な食事を与えず、飢餓による急性心不全で奈良県桜井市の吉田智樹ちゃん(5歳)を死なせたとして、父親吉田博(35)と妻真朱(26)両容疑者が保護責任者遺棄致死容疑で2010年3月3日に逮捕された。翌4日には、08年2月に急性脳症と栄養失調で亡くなった埼玉県蕨市の新藤力人ちゃん(当時4歳)の父親、無職新藤正美(47)と妻早苗(37)の両容疑者が保護責任者遺棄の疑いで逮捕された。

■助けるチャンスはあった

 家庭内で行われる虐待に第三者が介入するのは難しいが、その権限のある児童相談所(児相)や行政がもっと早く虐待に気づいて、児童を保護すれば助かった可能性がある。事件が明らかになるにつれて、いずれの場合も助けるチャンスがあったにもかかわらず、職員が見逃していたことがわかってきた。

 乳幼児健診の未受診が続いた場合、国や県は家庭訪問などで虐待の有無を確認するよう各市町村に求めている。吉田智樹ちゃんは05年以降、5回にわたり乳幼児健診を受けていなかったが、桜井市は電話などで受診を促しただけで、家庭訪問は行わなかった。

 新藤力人ちゃんのケースでは、児童相談所の職員が家庭訪問していたが、亡くなる直前の08年1月に訪問した時に正美容疑者に「寝ている」と言われて面会することができなかったという。しかし、家庭訪問に応じない場合、児相は「立ち入り調査」ができることから、職員が緊急性を判断していれば、とも思える。

 また「児童虐待の防止等に関する法律」が08年4月に改正され、児相は子どもの安全確認、確保のために、鍵を壊し、窓を破って「強制的に家に立ち入り捜索する権限」が与えられた。にもかかわらず08年度(08年3月〜09年4月)の実施件数はわずか2件だ。ちなみに同年度に全国の児相で対応した児童虐待の件数は4万2664件にもなる。

■児相職員に専門性が備わっていない

 もっとも、厚労省虐待防止対策室の担当者は、

  「制度が始まったばかりなので、2件が少ないとも多いとも判断しかねます。また、強制立ち入りになる前の立ち入り調査の段階で、児相の職員が対処しているとも考えられますし、2件だからといって職員が怠慢だというのはおかしいと思います」

といっている。

 とはいえ児童の虐待事件は後を絶たない。

 東京都江戸川区の岡本海渡(かいと)君(7)が両親から暴行を受けた後に死亡した事件でも、歯科医が虐待の疑いがあると児相に通報したにもかかわらず、学校が対応しただけだった。多田正見区長は10年3月2日に「区の組織的体質が虐待に甘かったと言わざるを得ない」とのコメントを発表した。

 法律が改正されても、一向に児童を保護できないのはなぜか。

 児童の虐待問題に詳しい岩佐嘉彦弁護士は、

  「使う側(児相)に児童虐待に関しての専門性や十分な経験が備わっていないことや、職員の人数が足りていないといった問題があり、制度を新しくしたところで使い切れていません。また、強制立ち入りの前に、立ち入り調査、再出頭要請、裁判官の許可といったプロセスを踏まなければならず、使いづらいという問題もあります。結局のところ国はお金のかからない改革をしただけで、根本の解決になっていないと思います」

と話している。


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「憂慮すべき事態」=愛子さま欠席に学習院(時事通信)

 皇太子ご夫妻の長女愛子さまが学習院初等科を休まれていることについて、学校法人学習院の東園基政常務理事らは5日、東京都豊島区の大学内で記者会見。「憂慮すべき事態。一日も早く解決して登校いただきたい」と話した。
 東園常務理事は昨年7〜11月にあった数人の男子児童の行為として、かばんを投げる▽廊下をすごい勢いで走る▽大声を出す▽授業中に教室で縄跳びの縄を振り回す−を挙げた。
 風邪気味だった愛子さまは2日、4時限目の国語だけ出席した。1時間だけ授業を受けたのは当初の予定通りだったという。
 同常務理事は愛子さまが登校しない理由について、2日に帰宅する際、廊下で走ってきた子にぶつかりそうになり、怖い思いをしたと思われることのほか、「お風邪で体調が悪かったことや、3年に上がる際のクラス替えが心配だったのかもしれない」と述べた。
 初等科では3月中に臨時父母会を開いて保護者へ注意喚起するとともに、教師の指導力強化にも力を入れるという。 

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 徳島県立徳島商業高校(徳島市)のサッカー部員約10人が万引きを繰り返していたことが3日、分かった。宮崎忠司校長が同日、記者会見して明らかにし、「非行のサインを見落とした教師側の責任は重大」と謝罪した。サッカー部は当分の間、活動を停止する。
 校長によると、今年1月、1年生部員2人が徳島市内の量販店で万引きして補導されたことを受け、部員約50人から聞き取り調査を実施。この結果、約10人が2007年4月〜10年2月末に、県内の量販店などでスパイクやトレーニングウエアなど約120点(被害総額約55万円)の万引きを繰り返していたことが発覚したという。 

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 北電は、作業員が作業服を脱ぐ際、服に付いた放射性物質を鼻から吸い込むなどした可能性もあるとみて調べている。 

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 2010年度予算案は2日昼、衆院予算委員会で、与党3党の賛成多数で可決された。同予算案は同日夜、衆院本会議でも可決、参院に送付される運びだ。憲法の規定で、参院送付後30日以内に議決されない場合は衆院の議決が優先されて自然成立するため、年度内成立が確定する。
 衆院予算委は2日午前、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席して、締めくくり質疑を行った後、予算案を採決。これに先立ち、自民、共産両党は予算案の組み替え動議をそれぞれ提出したが、与党の反対多数で否決された。 

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 大麻の所持や栽培などの09年の摘発件数・人数は3903件(前年比1.9%増)、2931人(同6.3%増)で、ともに過去最多となったことが警察庁のまとめで分かった。一方、航空機を利用した小口の持ち込みが拡大し、覚せい剤の密輸摘発も164件(同113%増)、219人(同125.8%増)と急増、平成に入り最多となった。

 大麻の摘発件数のうち、栽培が前年比13.9%増の312件で、過去最多になった。05年の155件から倍増している。インターネットなどを通じた種の入手の容易さや罪悪感の希薄化が影響しているとみられる。

 逮捕・書類送検された2931人のうち、少年と20代を合わせた若年層の比率は61.4%(同1.3ポイント減)と過去5年間で最低だった。初犯者の割合も84.8%(同0.7ポイント減)と減ったが、ともに高いレベルで推移している。

 覚せい剤の密輸は、航空機による小口密輸が例年は4〜7割だったが、09年は77.4%に増加。東南アジアや北米などに限られていた密輸入先がアフリカやメキシコ、中東にも広がったことなどが背景にあり、08年に1グラムあたり約10万円だった末端価格が約1万円も下落したという。

 一方、拳銃の押収は407丁で、前年に比べ17.3%減った。警察庁は「組織防衛の強化で、第三者に預けたり分散して隠すなど、潜在化している」とみている。【長野宏美】

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 鳥取県米子市で会計事務所社長・石谷英夫さん(当時82歳)と、同居の大森政子さん(同74歳)を殺害し預金を引き出したとして、強盗殺人罪などに問われた影山博司被告(55)の裁判員裁判の第3回公判が25日、鳥取地裁であった。

 遺族らが証人出廷し、厳しい処罰感情を述べた。26日には論告求刑などが行われ、結審する予定。

 大森さんの長男は「優しくもあり厳しくもある母だった。(被告には)死をもって償ってほしい」と強い口調で話した。石谷さんの長男は、被告が借金で追い詰められていた状況に一定の理解を示し、「事件は加害者、被害者という単純な図式ではなく、複雑な気持ちだ」と述べて無期懲役を求めた。

 一方、弁護側証人として出廷した被告の長男に、被害者参加制度を利用している大森さんの長男が「もし死刑が確定したら私を恨みますか」と直接尋ねた。この質問を小倉哲浩裁判長が「遺族にそれだけ激しい思いがあることをどう思いますか」と言い換えると、長男は「そう思われても当然です」と答えた。

 また、裁判員ら計5人が被告に質問。男性の裁判員は「2番目の暴挙(大森さん殺害)にまで出ようと思ったのはなぜか」と尋ね、被告は「石谷さんと大森さんは一体(の存在)だった」と述べた。

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