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  • 2010.06.16 Wednesday
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<大江健三郎賞>中村文則さんの長編小説「掏摸(スリ)」に(毎日新聞)

 第4回大江健三郎賞(講談社主催)が作家、中村文則さん(32)の長編小説「掏摸(スリ)」(河出書房新社)に決まった。ノーベル賞作家の大江さんが昨年1年間に刊行された文学作品から一人で選考。受賞作は翻訳され、世界に紹介される。選評は7日発売の文芸誌「群像」5月号に掲載される。

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<事業仕分け>第2弾に新人議員も参加(毎日新聞)

 民主党の次期参院選マニフェストへの提言を検討する同党の「分権・規制改革研究会」(会長・玄葉光一郎衆院財務金融委員長)は30日、役員会を開き、事業仕分け第2弾に向け党所属の当選1回の衆参両院議員を「仕分け調査員」とすることを決め、参加者の募集を始めた。行政刷新会議がヒアリングした約330法人以外の公益法人の調査などに当たらせ、問題が多い法人は仕分け対象に追加する。

 事業仕分けへの新人議員の参加は、鳩山由紀夫首相が24日の政府・民主党首脳会議で指示。小沢一郎幹事長も容認する姿勢を示している。ただ、玄葉氏は小沢氏と距離を置く「七奉行」のメンバーで、政調復活を求める議員にも名を連ねている。小沢氏側近は新人議員と非小沢系議員の接触に神経をとがらせており、小沢氏に批判的な枝野幸男行政刷新担当相が主導する事業仕分けへの新人議員の登用は、党内情勢に微妙な影響を及ぼしそうだ。【影山哲也】

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首相、郵政改革法案は「来週火曜に結論」(産経新聞)

【鳩山会見詳報(10完)】(26日夜)

【郵政】

 −−郵政改革法案についておたずねする。閣内が混乱しているようだが、首相自身が受け入れ限度額とか、簡保の加入限度額について、亀井静香郵政改革・金融相がおっしゃるような案のままでいいと考えているのか。それとも、ある程度、限度額の幅を圧縮するべきだと考えるか。そこで首相の指導力を発揮する考えはないか。了解を与えた、与えていないという水掛け論になっているが、亀井氏に対してはある程度お任せします的なことを首相自身はおっしゃっていないのか

 「郵政改革についてのおたずねであります。主として、この郵貯、簡保の限度額のお話であろうかと思います。この件に関して、まだ閣議で決定をしている段階ではないということでございまして、したがってこの件に関して、私の方から閣議、閣僚懇の中で申し上げたのは、ぜひ、さまざまな、これはある意味で、金融の問題だけでとらえるべきではないということで、幅広くすべての閣僚のみなさんにもご参加をする形で、意見交換をして議論をしようじゃないかということを提案したところでございます。来週の、たぶん火曜日になろうかと思いますが、しっかりと全閣僚出席のもとで議論を進めて、そこで結論を見いだせるようにしてまいりたいと思います」

 「私は、これは、水掛け論の話の中に入るつもりはありません。大事なことはやはり、閣内でまだ決定していない段階では、それぞれの方々がそれぞれの思いで発言することをすべて閣内不一致だということでご批判をされると、これは自由な議論がまるでできないということになります。むしろ、自由な議論というものはあってしかるべきだと私は思っています。最終的に決めたときに、なぜ、その結論に従うということができることが政治主導だと思っておりまして、ぜひ、みなさん方にもいろんな声が、閣議で決める前にそれぞれの閣僚の中にあることはむしろ健全なんだと。今まではそれぞれの担当の大臣が官僚のみなさん方にある意味で任せられてしまっていて、ほとんど声が出なかったということ自体がむしろ不健全であったと、ぜひ考えていただきたい。結果として当然、最終的に指導性というものを発揮することは大事だと思っておりまして、最後は1つにまとめてまいりたい。特に亀井大臣、原口一博(総務)大臣が中心となって今日まで努力をされてこられたということは、敬意を表するべきであろうと思っておりまして、結果として決まってはおりませんが、すでに委員会などで答弁をされた数字というものは、それはかなり重い、重さが大変重いものであるということは、すべての閣僚も認識をする中で議論を進めていくことが必要だと思っております」

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列車往来危険の疑いで捜査=市営地下鉄トラブルで大阪府警(時事通信)

 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線で15日、電車が切り替わっていないポイントを乗り越え、別の電車が止まっていたホームにつながる線路に進入し緊急停止したトラブルで、大阪府警捜査1課は27日までに、列車往来危険の疑いもあるとみて捜査を始めた。
 運転指令所のミスがあった可能性もあるとみて、同課は運転指令や運転士ら市交通局関係者から事情を聴く。 

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【春の高校バレー】東京勢は男女4校8強入り(産経新聞)

 “春の高校バレー”の愛称で親しまれている「第41回全国高校バレーボール選抜優勝大会」は23日、東京・代々木競技場で男女の3回戦16試合が行われ、東京勢は男女4校が8強入りを決めた。男子は東洋が福岡大大濠(福岡)に、東亜学園が鹿児島商(鹿児島)にそれぞれストレート勝ち。女子も共栄学園が大和南(神奈川)に、八王子実践が誠英(山口)にそろってストレート勝ちしたが、下北沢成徳は山形商(山形)に惜しくも敗れた。

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JR西の元専務が遺族らに謝罪 4・25ネットワークの例会で(産経新聞)

 JR福知山線脱線事故当時、JR西日本の専務だった坂田正行氏(60)が21日、事故の遺族らでつくる「4・25ネットワーク」が兵庫県宝塚市で開いた例会に出席し、「ただただ申し訳ない」と改めて遺族らに謝罪した。JR西の元幹部が同ネットの例会に出席したのは初めて。

 参加者によると、坂田氏は約1時間半にわたり、事故を起こしたことや事故後にJR西のグループ会社の社長に就任していたことなどを謝罪したほか、遺族からの質疑に応じた。

 また神戸第1検察審査会が起訴の可否を審議している井手正敬元相談役(74)ら歴代3社長について、具体的な言及は避けながらも「個人的には起訴されてほしくないが、(起訴)されても仕方ないのでは」と話したという。

 取材に応じた坂田氏は「1人でも多くの遺族に一刻も早くお会いして謝罪したかったので、このような機会を設けてくれてありがたかった」と話した。

 事故から丸5年となる4月25日、事故原因の検証や被害者支援のあり方を考える「追悼と安全のつどい2010〜悲しさと無念・5年の時空をこえて」が兵庫県尼崎市のアルカイックホール・オクトで開かれる。

 ノンフィクション作家の柳田邦男氏による講演のほか、神戸商船大の西川榮一名誉教授、被害者支援に取り組む佐藤健宗弁護士らが遺族とともにパネルディスカッションを行う。午後1時半開会で参加無料。

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NEWS手越さんが追突事故=タクシーと、けがなし−東京(時事通信)

 人気アイドルグループ「NEWS」の手越祐也さん(22)が東京都港区で乗用車を運転中、タクシーと追突事故を起こしていたことが19日、警視庁渋谷署への取材で分かった。前方不注意が原因とみられ、手越さんとタクシー運転手の50代男性にけがはなかった。
 同署によると、手越さんは15日午後5時20分ごろ、港区南麻布のコインパーキングから出て、都道を左折したところ、前を走っていたタクシーに追突した。 

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「大銀杏再生の確率90%」 鎌倉・鶴岡八幡宮(産経新聞)

 強風の影響で倒れた鶴岡八幡宮(神奈川県鎌倉市)の県指定天然記念物「大銀杏(おおいちょう)」について、八幡宮の依頼で再生を指導している東京農大の浜野周泰(ちかやす)教授(造園樹木学)は13日、八幡宮で会見し、倒れた幹部分を移植した場合の再生の可能性について「昨日の判断では90%は戻るのではないか」との見通しを示した。

 八幡宮ではこの日午前、倒れた幹を移植して根付かせるため、根元から4メートルの高さで切り離す作業を行った。浜野教授によると、幹の根元にある直径30〜50センチの大きな根4本はすべて折れた状態。しかし、2ミリ〜5センチの細い根が周囲にまんべんなく出ており、養分や水分の吸収が期待できるという。

 浜野教授は「生き物なので絶対ということはない」とした上で、「今後の気象によるが、昨日の判断では90%は戻るのではないか」と述べた。気象条件については「高温、乾燥が続くと確率は落ちる。湿度が高く、曇り空でなるべく風が吹かないこと」とした。

 切り離した上部や枝については、八幡宮は保存や調査など必要な措置を講じるが、信仰の対象のため境内から出さないとしている。

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<北九州・発砲>工藤会会長宅を捜索 (毎日新聞)

 福岡県警は17日、北九州市小倉北区熊谷の指定暴力団工藤会の野村悟会長宅などに、詐欺容疑などで家宅捜索に入った。同市小倉南区南方で15日夜、工藤会の追放運動を進めている同区自治総連合会役員(75)宅に銃弾が撃ち込まれる事件が発生。県警は追放運動への威嚇目的で同会が関与した可能性を視野に置き捜査を進めており、工藤会関連施設に強制捜査に入ることで対決姿勢を鮮明にした。

 野村会長宅には17日午前、機動隊員が会長宅の周辺を盾を持って警戒する中、県警の捜査員が入った。容疑は組員によるカード詐欺事件とみられ、工藤会の組織的な関与が疑われると判断、捜索に踏み切った模様だ。

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<時効見直し>刑訴法改正案を閣議決定 殺人などで時効廃止(毎日新聞)

 政府は12日、殺人など凶悪重大事件の公訴時効を見直す刑事訴訟法改正案を閣議決定した。公訴時効制度の見直しは05年の改正以来5年ぶり。未解決事件の被害者遺族の強い要望を受け、殺人など一部の罪で時効を廃止する内容で、刑事政策の転換となる。

 見直しは人を死亡させた犯罪が対象。殺人や強盗殺人など法定上限が死刑に当たる罪は時効を廃止し、傷害致死や危険運転致死、自動車運転過失致死などその他の罪は現行期間の倍に延長する。過去に発生した事件でも改正法の施行までに時効が完成していなければ適用対象となる。【石川淳一】

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